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春の足音

春の足音は荒っぽい。
ホテルの屋根から雪が氷のかたまりとなって落ちる。
落ちる音は地響きとなる。
この時期外に出るとき屋根を見上げないと危ない。
暖かくなり今日一日で殆んどの雪が落ちた。
もう直ぐ3月春は間近である。
今年の春は早足の様な気がする。
万座道で陽気につられて出てきたのか、
狸とカモシカに出会った。
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テーマ : 詩・想 - ジャンル : 小説・文学

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嬉しくなる時期

昨日から暖かいですね。厚い綿毛布を外で干せるようになりました。昼間はコタツ要らずですし、鉢植えの花も外で日光浴できるようになりました。布団を干せるようになるのももう少しです。女子フィギュアが始まりました。

昨日、武尊山では
「もう熊がでるよ-」
と言われました。

今日みたいないい日に、と思って布団を一気に干したり家中掃除したりすると、ちょっと動いただけで汗をかきます。

身体もそろそろ春仕様にしていかないとかな、なんて思います。

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