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春雷

春雷が子守唄に聞こえるのは私だけだろうか。
かみさんは日中外は暑すぎたと言っていた。
春雷の後の虹はすごく綺麗だったと
たいこの練習会の時聞いた。
朝帰って午後6時まで全て夢の中である。
この時期我が家は木陰になり本当に気持ちよく眠れる。
春眠あかつきの逆である。
雷は梅雨の始めと終わりを告げる。
雨に一喜一憂する季節がやって来た。


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テーマ : 詩・想 - ジャンル : 小説・文学

COMMENTS

そうです、思い出しました。
去年の6月、湯ノ丸へ行って、下山中に雷が鳴ったんで慌てて帰ってきました。

田代の人たちがコンコン平の草刈りをしていたから、ちょうどツツジ祭り前の今ごろ行ったなぁ~と思い出しました。

その時は、レンゲツツジであんなにきれいになるなんて知らなかったし、まさかそこでランニングイベントができるなんて思ってもいませんでした☆

ツツジもイベントも楽しみです。

鹿沢の雷の思い出

今から30年前の5月末。3・4年生の遠足で角間山登山の帰り道。鹿沢スキー場ゲレンデを雷が鳴る中、駆け下りて来ました。ゲレンデ下の「こじか」というロッジで休ませてもらいながら、自分が精一杯で子供達に声を掛けられなかった事を思い出しました。皆無事で良かったです。スキーブームの前でしたが、休日にはリフトに長い列。ゲレンデもきれいに整備されていました。今なら何て声を掛けられるかなあと思います。

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