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全中クロカン応援

家から猪苗代まで400キロ新潟周りでも6時間遠かった。
アルパイン鹿沢の帽子とブブゼラを持って部員の応援に行った。
会場で高らかにブブゼラを鳴らしての応援に一人浮いた感じ。
まだまだ踊る阿呆に見る阿呆の文化はクロカンでは定着していない。
まあ周りをほとんど気にせずにブブゼラを鳴らしまくってきたが。
レースが終わって群馬の選手に「どうだ聞こえたか」と言うと、
「良く聞こえた」と結構好印象だったようだ。
反応の一番良かったのは地元のおばちゃんたち。
偏見かもしれないがどうも保守王国群馬の監督コーチは硬い。
ともあれ部員たちは参加して良いカルチャーショックを感じたと思う。
これからの人生に必ず生きてくるだろう。

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テーマ : 詩・想 - ジャンル : 小説・文学

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子ども達も先生もすごい!

嬬恋西中クロカン部の顧問の宮崎先生は30代の女性英語担当。いつも明るく元気いっぱい。大きな声で生徒の応援。思春期真っ只中の生徒との会話も絶妙。今回の全国大会には学校のワゴンを運転して、1週間生徒の引率。翔太君も美咲ちゃんも、先生と一緒で心強かった事でしょう。大会でのブブゼラの音も予約済みだったから、きっと苦笑しながら頑張った事でしょう。昨夜遅くに帰って来たので、大雪に遭わずに済んだでしょうか。お疲れ様でした。二人はすぐに本命の高校受験。自信を持って臨めるでしょう。

応援お帰りなさい

お疲れさまでした。おっちゃんと子供たちの様子が目に浮かびます。微笑ましく、暖かそうな様子が。選手もブゼラの音に励まされ、頑張ってくれましたね。私も応援大好き。みんなで元気なクロカンの応援広めましょう。

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