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別れの3月出会いの4月。
時の流れは止まらない。
老人は安住の地を青年は荒野を目指す。
イカロスの翼は太陽に溶かされた。
むすこの翼は何で出来ているのだろう。
太陽に向かうのか月に向かうのか。
人は一人では生きられない。
支えてくれる友達の力を借りて羽ばたけ。
なるようになる。
さて自分の翼は、背中をさすってみた。
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テーマ : 詩・想 - ジャンル : 小説・文学

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親の気持ち

はじめまして 大君を大学時代から応援しているおじさんです。いい息子さんを持って親冥利に尽きますね。でも、1箇所にとどまれない器の子供を持つと、親としての心配の種は尽きないことと思います。私もまさに同じような境遇にありまして、早朝散歩の達人さんの気持ちを共有しております。子供は小学生までに、既に一生分の親孝行をしていると言いますから、これからは、見守り支えるしかないのかなと納得させております。

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